#2026/05/14 (水)
今日は、 マラマットっていう小説家のおっさんがおって、その人が書いた、魔法の樽っていう短編小説をちょっと読んでましたね。いやなんかここ、まあいろいろ短編なので話が入ってるんですけれど、 ある夏の読書っていう、何ページだろう? 20ページにも満たない作品が入ってるんですけど、 これが本当に素晴らしくて、ちょっと久しぶりに読みたくなって図書館に行って、借りてきて読みましたね。なんか僕が、去年休学してた時に、ちょっと何で書かれたのか覚えてないんですけど、ちょっとたまたま手に取って、で読んだんですけれど、いや本当にこれは、これって僕のことだって、本当になんか僕のことが書かれていて、いつ書かれたんだろうなぁ。 ちょっとわかんないけど、50年ぐらい前なのかな。そんな前ではないか。そんな前ではないか。まあでも結構昔なんですけど、たぶんその時に、僕がおって、 そのマラマットさんが、あ、なんかあそこに題材になりそうな、えぇ、兄ちゃんおるやんって言って、たぶん僕のこと見て書いたんでしょうね、このある夏の読書っていう先の。いやこれは、 感想を言うのが、あんまり得意ではないので、ちょっと言うのが難しいんですけれど、 いやなんか、本当に素晴らしい文章が書かれていますね。僕は、なんかまあ読んでみると、すごい短くてあっけなくさっぱり終わる作品なんですけれど、その中に、あ、なんか僕の人生みたいなのがすべて書かれていて、あ、なんか本当に、あ、素晴らしいなぁと思いますね。すみません、薄っぺらい感想しか言えなくて、あ、なんかね、別にこれになりたいとか、まあ、そういうわけでもないですし、僕のことが書かれているから、だから何?って話でもあるんですけど、 すごい読んだ後に、元気が出るというか、 とてもなんか、すごい、なんか落ち込んでいる時に読むと、 なんか、そうですね、すごい、あ、なんか助かるなぁっていう気分になって、本当に素晴らしいんですね。 あの、まあ、僕が1ヶ月近く借りているので、まあ、戦友するので、会場終わったら、読んでみてください。まあ、もしくは多分、売ってるのかなぁ。 なんか、おっさんの顔が書いてある、まあ、ラマットさんの肖像が、まあ、セルフィーが、自撮りではないか、たどりか、の、書いてある表紙のやつと、ちょっと新しい、まあ、古い街並みの写真が、あの、書いてある本の2つあって、まあ、図書館には新しい本しか置いてなくて、昔の方は多分、もう、かなりプレミアみたいになってるのかな。でも、訳した人が違くて、なんか、ネットの意見を見ると、昔の本の方が、いいっぽいんですけどな。まあ、手に入らなそうなので、新しい人の方では、でもすごい読みやすかったですね。ちょっと内容は、まあ、 読んでからのお話を見てることで、あまり深く言えないんですけど、 すごい落ち込んだときに読んで、ちょっと気分が良くなりますね。まあ、でも、また明日も落ち込んでしまうので、また明日も読まないといけないなって思います。じゃあ。お疲れ様でした。
2026/05/14 21:17:59