#2026/06/03 (火)

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今日は、まあ広い意味で言うと昨日の夜なんですけれど、昨日の夜から何か夜寝つけないし本読もうかなって思って、最近ちょっと気になってた格読むのホラー小説を読んだんですけど、ちょっとまあ、なんかどんどん引き込まれるような文章で次が気になって、次次次ってどんどん進んでいたら、まあちょっと気づいたら4時頃になっていて、ちょっと全然寝つけなかったですね。いやーなんか、それは、作品はそんなに怖くはなかったんですけど、いやーでもホラー小説というものを僕は本当に最後に読んだのをうーん、まあ青鬼とか階段レストランとかですね、本当に小学生の時でそれ以来読んだことがなかったので、なんかすごい久しぶりに読んで、新鮮な気持ちで読めましたね。いやーなんか、難しいですよね、ホラーの文章って。うーん、なんか、 その描写を細かくして、すごく怖い描写にしようとしても、 なんか、人によって感じ方って違うじゃないですか。なんか、頭ボカーンってなってる人もいるかもしれないし、なんか、その、読者がより身近に感じる、普段の、どういうことに怖い、恐怖、恐怖を抱いているかみたいなのを、実体験に気持ついた、怖いという体験を想起させる文章をいかにして書くかっていうのが、とても難しくて、センスがいる。そして、すごい観察をする必要があって、ラシオセスって書くの難しいなっていうのを思いましたね。うーん、そういうのはかなり修辞的ではないというか、ただただカタカナで急に悲鳴を、あああああああ、みたいに書いたり、なんか、すごいスペース空けて、めちゃくちゃスクロールさせて、最後にボソッと一言、めっちゃ怖いこと言うとか、そういう技法とかなんですけど、結構そういうのってチンプで、なんかすごい、すぐにコピーされては、なんかいろんなところを見てみたいな感じで消費されてしまうので、そういう、なんか、技法的なところで勝負するのが難しくて、大変なんだろうなっていうのを思いましたね。いやで、すごい怖そうな、その最後がめっちゃ怖いらしいんですけど、その書く読めだと、まあ、あまりにも怖すぎて、まあ、怖いというか、たぶん倫理的に荒れすぎて、なんかちょっと、運命の手で消されてしまったらしくて、読めてなくて、なんかそれは、本が出版された写り物と載っているっていうらしくて、ちょっと気が向いたら、その友達持ってるって、知り合い持ってるって言っていたので、まあ、借りて読んでみたいなって思いましたね。なので、まあ、ちょっとその4時まで起きていたせいで、今日は1次元の出席に失敗しまって、まあ、台風のおかげで、まあ、おかげっていうのはあれですけど、今日はオンライン授業で、Teamsで開いていたので、ちょっとしれっとこそっと途中から入室して、それで、まあ、なんとか問題なく無事授業を受けましたね。 それで、それが終わったら、まあ、5時間ぐらいバイトをして、で、バイトの後は、まあ、部屋でちょっとゆっくりしながら、まあ、レポートをしばいたり、まあ、軽く部屋を掃除したりしましたね。いやー、で、まあ、そんな感じでしたね。明日は朝が早いので、もう、まあ、結構遅い時間になっちゃったんですけど、寝ようかなって思います。それでは。

2026/06/04 02:31:17